薄さ、わずか2mmのまるで
紙のような老眼鏡

収納しやすく機能的で美しい老眼鏡、そんなコンセプトから生まれたのが、ペーパーグラスです。

折りたたむとフラットになり、開くとダイナミックなフォルムが現れる、それは最薄への挑戦でもありました。

老眼鏡からリーディングウェアへ

ペーパーグラスは老眼鏡と言う単なる読むための道具だけでなく、装いとしての「ウェア」、 リーディングウェアへとさらなる進化を遂げ、老眼鏡のイメージとライフスタイルを革新させることを志し、 あなたにより豊かなリーディングライフをお届けいたします。

アトリエペーパーグラス
オリジナルアクセサリー

Atelier Paperglassが目指すこと、それは「 COOL & HAPPY -視力による豊かなライフスタイル- 」
そのためにはペーパーグラスだけでなく、周辺アクセサリーの存在は欠かないと考えています。
持ち運んだり、かけたり外したり、そんな煩わしさを一掃する使い勝手に、そばにあると心が華やぐデザイン。
「年々煩わしくなる手元の見え方も、捉え方次第で、より楽しく、よりスマートに」。
そんな思いをめぐらし、ひとつひとつ心を込めて作り上げています。
上質なものを使うことで、人生は豊かになり、日々使うものはその人を表す分身のようなものです。
あなたのライフスタイルが輝き、愛に溢れたものになるように願いを込めてお届けいたします。

アクセサリーはその方のお好みに応じてカスタマイズもしております。
誕生石をあしらったり、お好みの素材や色の組み合わせも自由です。

アクセサリーを楽しむようにペーパーグラスを楽しんでいただけますように。

「身につけることで豊かな気分を」

イタリア在住のデザイナー宮口裕加によるハンドメイドアクセサリーのブランド。
手作業にこだわり、素材選びからデザイン・造り・仕上げまで一貫体制で行う。
横浜美術短期大学で美術を学び、日本で唯一の装身具を専門に山梨県宝石美術専門学校で宝石の専門教育を受けイタリアに。
現在は様々なセレクトショップで作品を展開。
カジュアルからフォーマルなものまで幅広く手がけている。

「用と美をコンセプトに、人に優しいモノを創る」
京都・大原在住
元彫刻家で家具職人の父と画家で音楽家の兄。母はマネージメント稼業に携わる芸術一家で、幼少より「当たり前の様に制作する」日々を送る。
高校・大学で日本画、デザイン、映像を学び単身パリへ。ヴィンテージのパーツを使ったオブジェが認められ、ギャラリー・サンクで展示会を行う。
帰国後、東京でPR会社勤務を経て音楽業界へ。
父の病を機に京都に戻り、見るモノでなく使えるモノの創り手に転身し、皮小物の制作を始める。
梅田阪急のポップアップストアや全国のギャラリーで兄と共に精力的に展示会を行っている。

進化し続けるMade in SABAE。
To spread value and spirit of Made-in-SABAE to the world.

2015年に産地生誕110年を迎えた鯖江のメガネづくり。
人口約69,000人という小さな地方都市だけで完結し、すべての工程においてMade in SABAEのクォリティーが活かされています。

そして今、「モノを作る」ことから「価値を創る」ことへ。
ペーパーグラスは老眼鏡の価値観を一新し、シニアライフの視力による豊かさを創るために開発されました。
そしてペーパーグラスは、進化しつづけるMade in SABAEが発信する世界へ向けたプレゼンテーションなのです。

アトリエペーパーグラス

  • TEL075 211 6333
  • MAILhello@atelier-paperglass.com


  • 住所京都市中京区毘沙門町533 松屋ビル1F
    (丸太町通御幸町西へ二軒目)


  • 営業時間12:00~18:00(定休日:月曜日・不定休)


  • アクセス京阪 神宮丸太町駅から
    1番出口より徒歩7分

  • 地下鉄烏丸線 丸太町駅から
    1番出口より徒歩9分
関連リンク

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